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スポーツセーフティーファースト宣言と約束事について

更新日:2023年4月19日

スポーツセーフティーは、スポーツを行う上で非常に重要な要素です。スポーツ中の怪我や事故は、選手だけでなく、観客や関係者にも危険をもたらす可能性があります。スポーツセーフティーは、これらのリスクを最小限に抑えるために必要な対策を講じることを指します。


以下、AS Hockey Schoolのスポーツセーフティーファースト宣言とし、全員の約束事として活動して参ります。



スポーツセーフティーの重要性

スポーツには常にリスクが伴います。特に接触スポーツや危険なスポーツにおいては、怪我や事故が起こる可能性が高くなります。スポーツセーフティーを実践することで、このリスクを最小限に抑えることができます。また、怪我や事故が起こると、その後のスポーツ活動に支障が出ることがあります。スポーツセーフティーを実践することで、スポーツをより健康的かつ楽しいものにすることができ、フェアな競争が維持され、スポーツの信頼性が高まります。


今後のスクール活動において、以下のことを参加者全員の約束事として、対策を講じるようお願い申し上げます。


約束事

  1. ネックガードの着用

  2. マウスピースの着用

  3. シューティングドリル以外でのシュートの禁止

  4. 悪ふざけやいたずら行為の禁止(スティックを使用した、スライディングして遊ぶ等)

  5. 暴言、威嚇、挑発および、あらゆる差別的な言動の禁止

以上の約束事は、AS Hockey Schoolが安全かつ楽しいスポーツ環境を提供するために必要不可欠なものです。参加者全員がこれらの約束事を守ることで、Fun & Growthがより実現できる環境を目指して参ります。

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